自社ECサイトCVRの記事一覧

自社ECサイト(ネットショップ)のCVR増加施策における記事の一覧です。デザインだけではなく、ユーザーの購入までのミスマッチを最小化することが需要です。JSコンサルティングではECコンサルのサービスを行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

2015/05/12

ECサイトが導入すべき決済、Amazonログイン&ペイメントとは?

2015年5月11日、amazonが「Amazonログイン&ペイメント」を発表いたしました。ECサイトを運営されている方は非常に重要な要素にもなりうるため、知っておくべきサービスの1つです。今回は、そもそもそれは何なの?導入するための費用は?そもそもメリットは?などに関して記載してまいります。   Amazonログイン&ペイメントを入れるとどんなことができる? シンプルにいうと、Amazonログイン&ペイメントを導入しているECサイトでは、amazonのアカウントをもっている人が会員登録や住所入力などをせずに商品購入ができてしまう仕組です。amazo...

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2015/01/11

スマホECにおける衝動買いの促進

スマートフォンの普及率がすでに50%を超えた中で、ECサイトへはどのような影響があるのでしょうか。 商品のジャンルにもよりますが、スマホ経由での売上割合も各ECサイト、増加してきているのではないでしょうか。 株式会社NTTアドはスマホによりネットショッピングの調査結果を発表しました。 発表内容は下記となります。 様々なシーンでスマホでの衝動買いが顕在化 今回のの調査では、20代と30代からの男女へのグループインタビューと、10代~50代のスマートフォン利用者男女へのインターネット調査を行ったものであり、「友人や知人たちのSNSでの情報により衝動的に購入した」「友人や知人たちとの会...

2014/10/09

ECコンサルが教えるネットショップの転換率(CVR)の改善

ECコンサルをさせていただいていて、ショップさんの転換率(CVR)が低い場合、原因は大きく下記のどれかであるケースが多いです。今回は普段ECコンサルでもお伝えしている内容の一部に関して各項目ごとに関して記載していきます。   (1)商品名 (2)商品の価格 (3)画面設計・デザイン (4)決済 (5)質の低い誘導   (1)商品力 他社の商品と比較して、商品力が弱い場合は当然転換率(CVR)が著しく落ちます。ユーザーは商品をしっかりと比較していることを忘れないようにしましょう。 商品力を高めるためには、他社でうれているものの分...

2014/10/08

楽天などのECサイトの回遊施策

ユーザーのアクセスは検索結果から商品ページ 楽天やヤフーショッピングなどのモールにおいても、自社サイトでも、検索結果から商品ページのアクセスが非常に多く、ユーザーが訪問する初めてのページの多くは商品ページです。 この時、ユーザーは楽天であれば楽天の検索結果から選択しており、その検索結果内の1商品をクリックしたという意識ですし、自社サイトであればGoogleやYahooの検索結果に表示された多くのリンク先の中の1つをクリックしたという意識です。 つまり、この時点では他社の商品との比較をユーザーは意識的・無意識におこなっていることになります。これではサイトないでの回遊は難しくなります。 ...

2014/10/07

ECコンサルが教えるECサイトの転換率(CVR)の分析

ECサイトの売上を構成する要素として非常に重要なものの一つに転換率(CVR)があります。 今回はECコンサルが普段行っている転換率(CVR)の分析方法の一部に関して簡単に記載していきます。 転換率(CVR)が低い原因を明確にすることから ECコンサルをさせていただいていると、「転換率が低いので、サイトをもっときれいにしたいのですが?」などのご質問をいただくことが多いのですが、まずはしっかりと分析を行い、転換率(CVR)がなぜ低いのかを明確にしていく必要があります。また、すべてのページを一気に解決するのは困難ですので、優先度をつける必要があります。 まず、楽天やヤフーショッピングなど...

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