amazonの記事一覧

2016/04/07

amazonの全品送料無料が終了。ネットショップへの影響は?

amazonの全品送料無料が終了 amazonがしれっと送料を上げたことが昨日から話題になっています。 ここ数年は基本的には送料無料でしたが、下記の条件に関して送料がかかるようになりました。 送料がかかる条件 ・2000未満の商品 ・書籍とギフト券以外 ・プライム会員以外 かかる送料 通常配送:350円 お急ぎ便:360円 当日お急ぎ便:540円     amazonプライム会員数への影響は?   amazonプライム会員とは amazonプライム会員は、お急ぎ便・お届け日時指定便が使い放題であったり、100万曲以上...

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2016/01/14

amazonスポンサードプロダクトの設定方法

ECコンサルを行わさせていただいているクライアント様もamazon展開をされるところが2015年は急増したように思えます。 前回はamazon内における検索連動型広告、スポンサードプロダクトに関しての概要をamazon内のCPC広告、スポンサードプロダクトとは?にて記載しました。 今回は、その設定方法に関して記載をしていきます。   スポンサードプロダクトの基本設定 1. Amazon SellerCentral(Amazonセラーセントラル)にログイン 2. 上部の広告タブをクリックしてスポンサードプロダクトの同意ページへ遷移 3. 支払情報(クレ...

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2015/12/05

amazon内のCPC広告、スポンサードプロダクトとは?

楽天ではCPC広告が廃止になり、YahooショッピングではCPC広告枠が増加するなど、モールごとでCPC広告戦略が違うようです。今回はあまり知られていない、amazon内のCPC広告、スポンサードプロダクトに関しての記事です。 入札価格や表示位置、出稿に関する規制などが他モールとは少し変わっているため注意が必要ですが、うまく使用すると費用対効果がかなり高くなる事例が多く、是非試していただければと思います。   スポンサードプロダクトとは? amazonのスポンサードプロダクトとは、amazon内に表示される商品広告で、1クリックごとに広告費がかかるCPC広告といわれる...

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2015/05/12

ECサイトが導入すべき決済、Amazonログイン&ペイメントとは?

2015年5月11日、amazonが「Amazonログイン&ペイメント」を発表いたしました。ECサイトを運営されている方は非常に重要な要素にもなりうるため、知っておくべきサービスの1つです。今回は、そもそもそれは何なの?導入するための費用は?そもそもメリットは?などに関して記載してまいります。   Amazonログイン&ペイメントを入れるとどんなことができる? シンプルにいうと、Amazonログイン&ペイメントを導入しているECサイトでは、amazonのアカウントをもっている人が会員登録や住所入力などをせずに商品購入ができてしまう仕組です。amazo...

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2014/12/28

amazonが注文を受ける前に商品発送してしまう仕組み

amazonにおける商品発送の短縮化が進む 2014年の初旬にamazonから発表されたのが「予測発送」計画です。これが、ユーザーが商品を注文する前に発送をしてしまうという仕組です。 10年前は商品の購入から数日~1週間かかるのが当然でしたが、ここ数年で翌日配送、当日配送と徐々に注文から商品到着までの期間の短縮化が進んできました。 当日配送が限界かと思われていましたが、まさか注文前に商品発送とは、思いもよりませんでした笑 注文を受ける前に商品発送する仕組みとは では、どのように注文を受ける前に商品発送をおこなうという仕組なのでしょうか。 ユーザーが定期的に購入をしているような食品や...

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