HUMAN RESOURCE DEVELOPMENT
人材育成・スキルマップ構築支援
3年後、5年後に
必要な人材は育っていますか?
将来から逆算して、今の人材育成を決める。
会社の将来を考えたとき、
必要になるのは設備や技術だけではありません。
最も重要なのはヒトです。
その事業を担い、現場を支え、
組織を動かす「人」が重要です。
JS CONSULTINGは、会社の将来像から必要な人材・能力を明確にし、
現在とのGAPを見える化。
「誰を・何について・どこまで育てるのか」を具体化し、
人材育成が継続して回る仕組みづくりを支援します。
ISSUES
人材育成、
こんな状態になっていませんか?
01
若手の育成が、
上司や職場任せになっている
02
ベテランしかできない
仕事が多い
03
誰が何をできるのか、
会社として把握できていない
04
多能工化を進めたいが、
誰を何から育てればよいか分からない
05
次の班長・管理者候補が、
計画的に育っていない
06
研修は実施しているが、
会社の将来像とつながっていない
これらは、それぞれ別の問題に見えますが、
根っこは繋がっています。
WHY
ヒトは、
意思を持って育てるもの。
放っておいても育たない。
会社の将来像
必要な人材
必要な能力
現在とのGAP
育成
人材育成は、会社の未来から設計する。
OUR APPROACH
会社が目指す未来と、
社員一人ひとりの成長をつなぐ。
会社の期待
将来必要となる
人材・役割・能力
従業員が目指す成長
自身の将来を見据えた、
スキルアップ
次の育成目標
会社の期待、現在の力量、
従業員が目指す成長。
この3つをつなぎ、
次の育成目標を明確にします。
SKILL MAP
評価するためではなく、
育てるためのスキルマップ。
スキルマップを作ることが目的ではありません。
求める人材・能力を具体化し、一人ひとりの現在地とのGAPを見える化することで、
「次に何を育てるのか」を明確にするために活用します。
現在地
今、何ができるか
目指す姿
求める役割・能力
次の育成目標
スキルマップを、
会社と社員が成長について話すための
「共通言語」に。
SUPPORT PROCESS
将来像から逆算し、
人材育成が回る仕組みをつくる。
いきなりスキルマップを作るのではありません。
会社の将来像から必要な人材・能力を考え、
現在とのGAPを明確にし、具体的な育成へつなげます。
将来像を描く
3~5年後の事業・組織を整理
人材・役割を定める
求める人材像を明確化
能力・スキルを定める
自社版スキル体系を構築
GAPを見える化する
現在地と目標との差を把握
育成計画をつくる
誰を・何について・どう育てるか具体化
育成を回す
実践・評価・見直しを継続
JS CONSULTINGが「型」をつくり、
企業と一緒に中身をつくる。
そして、自社で人材育成を回せるところまで伴走します。
GOAL
人材育成を、
会社の仕組みへ。
BEFORE
育成が上司・職場任せ
ベテランに仕事が集中
誰が何をできるのか分からない
研修を受けて終わる
次世代のリーダー・管理者が育たない
AFTER
必要な人材・役割が明確になる
一人ひとりの現在地と成長目標が分かる
誰をどう育てるか計画できる
仕事・OJT・研修が育成につながる
技能伝承・多能工化・次世代育成を計画的に進められる
CONTACT
まずは、
これから必要になる人材について、
お聞かせください。
「誰を、どう育てればよいか整理できていない」
「技能伝承や多能工化を計画的に進めたい」
「次世代のリーダー・管理者を育てたい」
「スキルマップはあるが、育成に活用できていない」
まだ課題が明確になっていない段階でも構いません。
現在の状況と、これからの会社についてお聞かせください。
